70年代後期から80年代にカフェでよくかかってた曲。
まだアナログ盤の時代、店にはターンターブルが置かれ、曲が変わるたびにジャケットも置き換えられ、それを見ながら酒を飲んでた。
当時の思い出は音だけではなく、視覚的にジャケットにもメモリーされている。
アナログ盤といっても、録音技術が発達し音質は今のCDに引けを取らない。