1969年のこのアルバム以後ロックとジャズが合体する。70年代クロスオーバー、フュージョン時代の幕開け 1973年に発表されたマハビシュヌ・オーケストラの「火の鳥」。ジャス?ロック?これこそクロスオーバー。
このアルバムでヤン・ハマーはシンセのギター奏法を披露している。